雑貨屋さん(パスポート)でこんなものを発見。
Freezing Frasco って書いてあります。
スティックに水を入れて凍らせて、本体のボトルにセットすると
冷え冷えのドリンクがキープできる というものです。
実は今度の日曜日にダ〜さまが隣の市の商業祭のイベントに
某吹奏楽団のエキストラで参加することになってまして、
このイベント私もかつて何度も参加したことがあるのですが
とんでもなく暑い中を移動やら待機をしなくてはならなくて
暑さ対策が必要なのです。
このフリージングフラスコは
プラスチック製なのでとても
軽いです。
#今回はバリトンサックスでの参加なので軽いことは重要なポイント!フタが大きく開くので氷なんかも楽々入るので、スティックではなく
氷を入れればその分解けても水分として飲めるのもいいかなと思いました。
スティックセット時で450ml、無しだと500mlいけるんじゃないでしょうか。
今回はウーロン茶をボトルに入れてもたせてあげるので
氷ではなくウーロン茶を、大きな製氷皿に凍らせて準備しています。
(そうすれば解けても薄まらないですよね。)
大きな氷なら解けにくい。
以前ご紹介した
大きな製氷皿がここでも役に立ちます。
スティックは今回は使いませんが、あらかじめ凍らせておけば
どんなドリンクにも対応できるので便利そうですね。
ボトルの中はまずウーロン氷(大)をある分だけ入れてから
隙間をウーロン茶でうめようと思ってます。
だって、そんだけ暑いんですよー。
そして・そして・・・・
臨時で ボトルカバーを作りました。

中はアルミシートを貼ったのですが、これがすごく薄くて
縫うと破れてしまうため、今回は急場しのぎで両面テープで貼り付けました。

今度、手頃な厚さのアルミシートが入手できたら
正式版を作ろうと思います。
本体とキャップをつなぐ部分が分厚いのでそこを持つだろうということで
カバーの方のコードは短めに。
ミニストッパーをつけて絞るのは簡単に!
そしてバッグやベルト通しなどに取り付けられるように
フックをつけました。

本当に必要なのかは分からないけど・・・・一応ね。
使い勝手含め、1度試してもらった後、正式版を作る時に反映したいと思います。
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